小宮美穂
プロフィールコード:MTIyOTcwb0b9
小宮美穂
プロフィールコード:MTIyOTcwb0b9
生年月日
1972-11-15 (53歳)
性別
女性
在住
日本 東京都
出身都道府県
東京都
職業
その他
身長
172cm
SNS
- なし
- なし
- なし
- なし
- なし
所属プロダクション
株式会社円BLOOM
タレント・キャスティングをカンタン、スマートに
プロフィールコード:MTIyOTcwb0b9
プロフィールコード:MTIyOTcwb0b9
生年月日
1972-11-15 (53歳)
性別
女性
在住
日本 東京都
出身都道府県
東京都
職業
その他
身長
172cm
SNS
所属プロダクション
株式会社円BLOOM
小宮美穂さんの
プロフィール詳細(略歴)
元宝塚歌劇団 星組 司祐輝
・平成2年4月、78期生として宝塚音楽学校へ入学。・平成4年3月、宝塚歌劇団入団。雪組「この恋は雲の涯まで」にて初舞台。・平成5年1月、星組に配属される。*以後、約9年間、宝塚歌劇団・星組に在籍。・平成11年年12月 宝塚バウホール公演「エピファニー~十二夜より~」(原作:ウイリアム・シェイクスピア/脚本・演出:大野拓史)では、主演の彩輝直の相手役、入谷成義を務める。・平成12年8月 宝塚歌劇団を退団。*その後、映像を中心に芸能活動を始める。・平成30年より大手音楽スクールにて、演技(声優)講師、ボーカル&ボイストレーナー、話し方講師を始める。・令和4年11月、ラジオ番組「ジェンヌドリーム」に出演。・令和5年1月、立花裕人プレゼンツ「トーク&ライブ」に出演。・令和7年5月、ラジオ番組「E-LOUNGE MUSIC PLACE」に出演(令和7年8月10日、コミュニティFMにて公開)。・令和7年6月、『人生が交錯する場所、喫茶クロスロード【適温編】』脚本・演出。・現在は、(株)円BLOOM、Concordχ、Concordχ2nd、演技・声優(ナレーション)ワークショップ、その他のプロジェクトにて、脚本・演出、演技(声優)講師、ボーカル&ボイトレ講師、話し方講師などを務めている。これまでに、約3000人以上を担当する。レッスンや稽古で一番大切にしている事は、「役の人生を真に生きる」という事。その為に、スタニスラフスキー・システムやべラレーヌ・システムなどの演技理論を日々教えている。
小宮美穂さんの
出演実績
・平成7年3月~5月、「国境のない地図」新人公演で演じた、秘密警察のクラウス(本役:千珠)をきっかけに、新人公演・本公演ともに数々の作品に出演。【新人公演での主な出演作品】・平成7年3~5月 「国境のない地図」(作・演出:植田紳爾/演出:谷正純)クラウス(本役:千珠晄)・平成7年9~11月 「剣と恋と虹と」(脚本・演出:太田哲則)クラヴィール伯爵(本役:星原美紗緒)・平成8年5~6月「二人だけが悪」(作・演出:正塚晴彦)スチュアート・グレンジャー(本役:夏美よう)・平成8年11~12月 「エリザベート」(脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ/脚本・潤色:小池修一郎)ツェップス(本役:大洋あゆ夢)・平成9年5~6月 「誠の群像」(作・演出:石田昌也)田代彪蔵/高松凌雲(本役:夏美よう)・平成9年11~12月 「ダルレークの恋」(作:菊田一夫/潤色・演出:酒井澄夫)チャンドラ・クマール(本役:夏美よう)・平成10年6~8月 「皇帝」(作・演出:植田紳爾/演出:石田昌也)セネカ(本役:千秋慎)※すべて、宝塚大劇場・東京宝塚劇場共通【本公演での主な代表作品】・平成9年1月 宝塚バウホール公演・東京特別公演(日本青年館)「武蔵野の露と消ゆとも」(作・演出:谷正純)三浦七兵衛・平成9年9月 東京特別公演(日本青年館)「夜明けの天使たち」(作・演出:荻田浩一)マクファーソン・平成10年1月 宝塚バウホール公演「夜明けの天使たち『悲しみの銃弾』」(作・演出:荻田浩一)ロドニー・ブルック・平成10年3月 帝国劇場公演「ダルレークの恋」(作:菊田一夫/潤色・演出:酒井澄夫)支配人・平成10年4~5月 全国ツアー公演「ダルレークの恋」(作:菊田一夫/潤色・演出:酒井澄夫)支配人/ポトラジ・平成10年6~8月 宝塚大劇場公演「皇帝」(作・演出:植田紳爾/演出:石田昌也)ポエプス(東京宝塚劇場共通)・平成10年8~9月 宝塚バウホール公演・東京特別公演(日本青年館)「イコンの誘惑」(作・演出:小池修一郎)イゴール・平成10年12月 シアター・ドラマシティ公演「聖夜物語」(作・演出:草野旦)チノ・アントニオーニ・平成11年2~3月 宝塚大劇場公演「WEST SIDE STORY/ウエストサイド物語」(ジェームス・ロビンスの原作案による脚本。脚本はアーサー・ロレンツ/演出:正塚晴彦)ビッグディール(東京宝塚劇場共通)・平成11年10~11月 宝塚大劇場公演「我が愛は山の彼方に」(作・演出:植田紳爾)カサル(東京宝塚劇場共通)・平成11年年12月 宝塚バウホール公演「エピファニー~十二夜より~」(原作:ウイリアム・シェイクスピア/脚本・演出:大野拓史)入谷成義・平成12年3月 シアター・ドラマシティ公演・東京特別公演(赤坂ACTシアター)「Love Insurance」(作・演出:正塚晴彦)サイモン・オースティン・平成12年5~6月 宝塚大劇場公演「黄金のファラオ」(作・演出:中村暁)ラダック・平成12年8月 宝塚歌劇団を退団*その後、映像を中心に芸能活動を始める。・平成30年より大手音楽スクールにて、演技(声優)講師、ボーカル&ボイストレーナー、話し方講師を始める。・令和4年11月、ラジオ番組「ジェンヌドリーム」に出演。・令和5年1月、立花裕人プレゼンツ「トーク&ライブ」に出演。・令和7年5月、ラジオ番組「E-LOUNGE MUSIC PLACE」に出演(令和7年8月10日、コミュニティFMにて公開)。・令和7年6月、『人生が交錯する場所、喫茶クロスロード【適温編】』脚本・演出。・現在は、(株)円BLOOM、Concordχ、Concordχ2nd、演技・声優(ナレーション)ワークショップ、その他のプロジェクトにて、脚本・演出、演技(声優)講師、ボーカル&ボイトレ講師、話し方講師などを務めている。これまでに、約3000人以上を担当する。レッスンや稽古で一番大切にしている事は、「役の人生を真に生きる」という事。その為に、スタニスラフスキー・システムやべラレーヌ・システムなどの演技理論を日々教えている。